使える場所
早期アクセスTeams で聞いて、そのまま仕事に戻る。
Dewiride AI は、Teams の一覧に増えるもう一つの個人チャットです。質問し、仕事を任せ、変えようとしていることに「はい」か「いいえ」で答える。すべて、一日を過ごしているアプリの中で完結します。
早期アクセスとは、すでに使える状態で、私たち自身が毎日使っているという意味です。まだ手を入れている最中なので、一部は変わります。期待に応えられなかったときは、ぜひ教えてください。それが約束です。
同じアシスタントです。
機能を削った別物ではありません。同じ会話、同じつないだアプリ、すでに用意してある同じ仕事が、ここでも使えるというだけです。チャットで聞いたことは、あとからウェブでも見つかります。その逆も同じです。
できることを見るこんなふうに使われています
- 今いる会話から離れずに質問する
- やり取りを読みながら、待っている操作に「はい」か「いいえ」で答える
- 一度つなげば、つながったまま
- 予定しておいた仕事の結果を、ここに報告させる
- 見張ってほしいことを設定し、あとでメッセージで止める
よくある質問
Dewiride AI の設定から Teams 用のアプリファイルをダウンロードします。次に Teams で「アプリ → アプリの管理 → アプリをアップロード」を開き、「カスタムアプリをアップロード」を選んでそのファイルを指定してください。メッセージを送れば使い始められます。アップロードの項目自体が見当たらない場合は、組織がカスタムアプリを許可していません。Teams を管理している方に、Dewiride AI を全員向けに追加してもらってください。
一度だけです。Dewiride AI に Microsoft でサインインしていれば、最初のメッセージで自動的につながります。そうでない場合は、安全なリンクが返ってきます。デスクトップアプリとブラウザなど複数の場所で Teams を使っているなら、それぞれに追加してください。どこにいてもボタンが使えるようになります。
いいえ、同じ一つのアシスタントです。ウェブでつないだものはここでもつながっていますし、片方で始めた会話はもう片方で続きます。
いつものチャットに迎え入れてください。
順番待ちリストに登録して、ほかの会話がすでにある場所にアシスタントを置きましょう。
チャットの接続はいつでも解除できます。会話はそのまま残ります。