連携

早期アクセス

Dewiride AIと、Microsoft Azure。

Azure 環境について、普段のことばで尋ねられます。何が動いているか、あるサービスの利用料金はいくらか、どこで失敗しているか、誰がアクセスできるか。開く範囲はご自身で選べ、変更はいつも承認を待ちます。

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Microsoft Azure
クラウドの今を、たずねて確かめる
  • 何がどこで動き、どんな設定になっているかがわかります
  • 数値とログ、Azure自体の状態から不調の原因をたどります
  • データベースやストレージ、検索にふつうの言葉で尋ねられます
  • 誰が何に手が届き、どのポリシーが効いているかがわかります
  • 使い始める前に、そのサービスの費用を確かめられます
早期アクセス

早期アクセスとは、すでに使える状態で、私たち自身が毎日使っているという意味です。まだ手を入れている最中なので、一部は変わります。期待に応えられなかったときは、ぜひ教えてください。それが約束です。

クラウドの今を、たずねて確かめる

連携できること

  • 何がどこで動き、どんな設定になっているかがわかります
  • 数値とログ、Azure自体の状態から不調の原因をたどります
  • データベースやストレージ、検索にふつうの言葉で尋ねられます
  • 誰が何に手が届き、どのポリシーが効いているかがわかります
  • 使い始める前に、そのサービスの費用を確かめられます

あなたが選ぶ権限

必要なものだけ。範囲ごとに、つなぐときあなたが別々に決めます。

サブスクリプションとアクセス

何を持っているか、誰が使えるか、そして構成の進め方の助言まで扱います。

サーバーとコンテナー

仮想マシン、ホストされたアプリ、コンテナー、Kubernetesが対象です。

データベース、ストレージ、検索

SQL、PostgreSQL、MySQL、Redis、Data Explorer、ストレージアカウント、検索が対象です。

ファイル

Azure Files、File Sync、Managed Lustreが対象です。

監視と稼働状況

数値やログ、ダッシュボード、そしてAzure自体に不調が出ていないかまで確認します。

キーと設定

キーコンテナーとアプリの構成が対象です。キーコンテナーにしまわれている中身そのものは、決して読み取りません。

メッセージングとイベント

Service Bus、Event Hubs、Event Grid、IoTが対象です。

構築とデプロイ

デプロイの計画、BicepやTerraformの助言、負荷テストまで扱います。

料金と上限

Azureの料金、サブスクリプションの上限、そしてAdvisorからの提案を確認します。

Azure AI

Microsoft Foundry のリソース、そこにデプロイしたもの、そしてナレッジインデックス。

活用のしかた

  • サブスクリプションで何が動いていて、どう構成されているかを把握する
  • メトリック、ログ、状態をまたいで、失敗しているサービスを調べる
  • 誰がアクセスできるか、どのポリシーが適用されているかを見直す

主導権はあなたに

安全な連携

  • アプリ自身の安全なログインでサインイン——パスワードが共有されることはありません
  • 見てよい範囲にチェックを入れます。その外は一切ありません
  • 助手はつないだものをすぐ見に行きます。変えようとするものはあなたの「はい」を待ちます
  • いつでも接続を解除でき、アクセスはただちに終了します

最初のアプリを連携しましょう。

ウェイトリストに登録して、あなたのツールをDewiride AIに取り込み始めましょう。

つなぐものも、外すものも、決めるのはあなたです。