連携
早期アクセスDewiride AI と LinkedIn。
投稿したいことを伝え、下書きを読み、納得したら公開——自分のフィードにも、会社ページとしても。写真を頼めば自由に使えるものを探し、出典を投稿の下に添えます。いま作ったスライドやPDFをそのまま出すこともできます。
早期アクセス
早期アクセスとは、すでに使える状態で、私たち自身が毎日使っているという意味です。まだ手を入れている最中なので、一部は変わります。期待に応えられなかったときは、ぜひ教えてください。それが約束です。
書いて、出して、返して、結果を見る
連携できること
- すでに書いたものからつくった投稿
- 何かが出ていく前に読み返せる下書き
- 自分ではなく会社の名前で出る投稿
- ページの投稿に添える、自由に使える写真とその出典
- いま作ったスライドやPDFを、めくって読める投稿として
- ページの投稿に寄せられた返信を、ひとまとめに
- 返信もリアクションも、自分としてもページとしても
- 投稿の数字を、LinkedInを開かずに
あなたが選ぶ権限
必要なものだけ。範囲ごとに、つなぐときあなたが別々に決めます。
投稿
自分のフィードへの投稿を行います。必要なら、つくってもらったファイルを添えて。
あなたの会社ページ
あなたが管理する会社ページとして投稿し(探してきた写真やつくったファイルを添えて)、その投稿を読み、手ごたえを見ます。
コメントとリアクション
他の人の投稿に、自分としてコメントしリアクションします。
自分の結果
自分の投稿の手ごたえと、フォロワーの数を読み取ります。
活用のしかた
- すでに書いたものを投稿に仕立てる
- 自分の見立てを添えてリンクを共有する
- 毎週の投稿を決まった時間に出し続ける
- 手を動かさずに会社ページの発信を続ける
- いま作ったスライドやPDFを、めくって読める投稿として出す
- 会社ページの投稿に添える写真を頼む
- 投稿に寄せられた返信を読み、ページとして答える
- そこにあるべきでないコメントを取り下げる
- 先週の投稿の手ごたえを尋ねる
主導権はあなたに
安全な連携
- アプリ自身の安全なログインでサインイン——パスワードが共有されることはありません
- 見てよい範囲にチェックを入れます。その外は一切ありません
- 助手はつないだものをすぐ見に行きます。変えようとするものはあなたの「はい」を待ちます
- いつでも接続を解除でき、アクセスはただちに終了します